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พจนานุกรม

รายละเอียดคำ

Easy Come, Easy Go!

2020年7月1日からオルゴールバージョンにアレンジされたものが稲葉の出身地である岡山県津山市の市役所本庁舎など9施設の電話保留音として使用されている。 2022年7月1日から観光キャンペーン「岡山デスティネーションキャンペーン」にあわせ、JR津山駅の列車接近メロディに起用された。

คำที่เกี่ยวข้อง

饗

御馳走(ゴチソウ)。 饗応(キヨウオウ)。 もてなし。 「装せしむること~せし時の如くして/日本書紀(雄略訓)」

和え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

韲え

あえること。 名詞に付いて, 複合語をつくる。 「~物」「胡麻~」

零す

血・汗などをしたたらす。 「社壇に血を~・さんも, 神慮の恐れあり/義経記2」

あえか

(形動) 美しくかよわげなさま。 はかなげなさま。 「~な花」「~な希望」「世の人に似ず~に見え給ひしも/源氏(夕顔)」

衵

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

袙

〔「間籠(アイコメ)」の転か〕 (1)中古の, 男子の中着。 束帯のときは下襲(シタガサネ)と単(ヒトエ)の間, 衣冠のときは袍(ホウ)と単の間に着た。 通常は腰丈で袴(ハカマ)の中に入れて着た。 直衣(ノウシ)では, 下着の衣をいい, 出衵(イダシアコメ)とした。 (2)中古, 女子の中着。 表着(ウワギ)と単の間に何枚も重ねて着た。 また, 女童が着た袿(ウチキ)の小形のもの。 汗衫(カザミ)の下に着たが, のちには表着とした。

小雨

こさめ。

飴

〔「甘し」の「あま」と同源〕 (1)芋・米などのデンプンを糖化させた甘い, 粘り気のある食品。 良質のものは淡黄色で透明。 菓子の原料・調味料ともする。 「~をなめる」 (2)「飴色」の略。 <i>~と鞭(ムチ)</i> 〔ビスマルクの社会主義運動に対する政策を評した言葉から〕 譲歩と弾圧とを併用して行う支配または指導の方法。 <i>~をしゃぶらせる</i> 相手を乗り気にさせるため, うまいことを言ったりしたりする。 また, 勝負ごとなどで, のちのちのためにわざと負けて相手をよろこばせる。 飴をねぶらせる。 飴をなめさせる。 <i>~を舐(ネブ)らせる</i> 「飴をしゃぶらせる」に同じ。 「一番~せると, 本気で勝たつもりで居る/滑稽本・浮世風呂(前)」

雨

(1)空から降ってくる水滴。 大気中の水蒸気が高所で気温冷却により凝結し水滴となって落ちてくるもの。 「~がやむ」「~に煙る」「恵みの~」 (2)(雨のように)絶え間なく降りそそぐもの。 「涙の~」「弾丸の~」 〔複合語をつくる場合「あま」「さめ」となることがある。 「あまぐ(雨具)」「あまぐも(雨雲)」「はるさめ(春雨)」など〕 <i>~が降ろうが槍(ヤリ)が降ろうが</i> どんな障害があっても。 意志が堅固で, 簡単には崩れないたとえ。 <i>~車軸(シヤジク)の如し</i> 〔長阿含経〕 雨が激しく降るさま。 雨脚を車軸にみたてていう。 <i>~塊(ツチクレ)を破らず</i> 〔塩鉄論(水旱)〕 雨が静かに降って土をいためない。 世の中が泰平であることをいう。 → 風枝を鳴らさず <i>~に沐(カミアラ)い風に櫛(クシケズ)る</i> 〔荘子(天下)〕 風雨を受け苦労する。 社会の荒波にもまれて苦労する。 <i>~晴れて笠(カサ)を忘る</i> 苦しい時に受けた恩を, その時が過ぎると忘れることのたとえ。 <i>~降って地(ジ)固まる</i> ごたごたや変事のあとでは, 前よりも事態がよく治まることのたとえ。

灝

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

豆汁

味噌・醤油を造るために, 大豆を煮た時に出る汁。

天

(1)空。 天。 あま。 ⇔ 地 「み園生の百木の梅の散る花し~に飛び上がり雪と降りけむ/万葉 3906」 (2)天上界。 「~にます月読(ツクヨミ)をとこ/万葉 985」

肖者

〔「あえ」は動詞「肖(ア)ゆ」の連用形から〕 似たいと願う対象。 手本。 あやかりもの。 「めやすき~にし給へるを/源氏(夕霧)」

韲え物

野菜・魚介などを, 酢・味噌・胡麻(ゴマ)などとまぜた料理。

青蠅

イエバエ・クロバエなど大形で, 腹部が青みを帯びた金属光沢をもつハエの俗称。

蒼蠅

イエバエ・クロバエなど大形で, 腹部が青みを帯びた金属光沢をもつハエの俗称。

大饗

⇒ たいきょう(大饗)

安陀会

〔梵 antarvāsa 中宿衣・下衣・内衣などと訳す〕 三衣(サンエ)の一。 身体に着けて用いる略式の衣。 五条の袈裟(ケサ)。 → 三衣